• ファミリークリニック・せぐち小児科

新型コロナウイルス感染拡大時における病児保育室ペンギンハウスのお預かりについて(2)

以前、上記についてご連絡させていただきましたが、感染状況は日々変化している状態です。病児保育室ペンギンハウスのお預かり対応も、感染状況によって随時変更させていただく場合がございます。

したがって、お預かり希望日の24時間以内に発熱された小学生であっても、近隣市町村の感染が少ない時期はお預かり可能な場合もありますので、ご相談ください。

98回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

1/13(木)は院長不在の為、代診となります。代診医は、鳥取大学医学部 西川健一先生です。 ペンギンハウスは通常通りとなります。 ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願い致します。

1月に入り、鳥取県でも急速にオミクロン株の流行がはじまっています。 症状は、発熱・セキ・鼻汁などの風邪症状です。家庭内感染で小児にも感染が広がります。 診察に際して、 ◎1週間以内に発熱・風邪症状のある方 ◎2週間以内にご本人・ご家族が県外に行かれた、または県外の方と接触があった方 ◎2週間以内にご家族に発熱・風邪症状など体調不良があった方 は、入室前にお電話で症状をお知らせください。 必要があれ

明けましておめでとうございます。本年も、病児保育室ペンギンハウスをよろしくお願い申し上げます。 今年に入り、お預かりは少ないものの、新型コロナウイルスの新たな株(オミクロン株)の流行が拡大していたりと、まだまだ予断を許さない状況が続いています。基本的な対策は今までと変わらず、3密の回避、マスクの適切な着用、こまめな換気、手洗いです。 今一度気を引き締めて対策をしていきましょう! ☆感染症予防の基本